【今すぐ実践しよう】夜眠れない時はこの5つの方法で

こんにちは、ユウです。

 

今日は「夜眠れない時に試していただきたい方法」

これを取り上げます。

 

私もなかなか寝付きが悪く、

夜になると何となく数時間も起きっぱなしの時もあります。

 

寝る時は副交感神経が優位に働くのですが、

眠れない時は脳の中の交感神経が活発に動いている状態ですね。

 

「翌朝は早いし、いっそのこと徹夜しようか…」

この様に思ったことは一度や二度ではありませんし、

実行に移して満身創痍で乗り切ったこともありました。

 

ですが人間の3大欲求の1つは「睡眠」です。

心地良い睡眠をとることができれば、

すべての幸せにつながるといっても言い過ぎではありません。

 

今回は夜眠れないと感じた時に、

ぜひ試していただきたい5つの方法を紹介します。

※私も実践し、効果を実感できたものだけを紹介します。

白湯を飲む

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温かい飲み物を飲むことでリラックスでき、

血の巡りも良くなり眠りやすくなります。

 

ですがカフェインが含まれたものや

利尿作用のお茶を飲むことは、

かえって睡眠から遠ざけてしまうこともあります。

 

オススメなのが白湯。

白湯をコップ1杯分飲むことで、

リラックスした状態に眠りに落ちやすくなるのです。

 

癒しのBGMを流す

例えばyoutubeを使って、

癒しのBGMを流すのも効果的です。

 

ポイントは数時間続く様な音源を選ぶこと。

次第にBGMが気にならなくなっていき、

気づけば眠りに落ちているのです。

 

また、大音量ではなく、聞こえる程度の音量で流すのがオススメ。

音量が大きすぎれば、脳の交感神経を刺激してしまうこともあるのです。

 

パジャマに着替える

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意外と多いのが「部屋着」で寝ること。

ジャージを着ながら寝ようとしていると、

体が締め付けられた様に感じることもあり、

眠りにくい状態を作り出してしまうのです。

 

「パジャマで寝ること」

 

ゆったり体もリラックスできますし、

通気性も良いので寝心地も良くなります。

 

深呼吸をする

眠れない時は無意識の内に、

呼吸が整っていないことがあります。

 

深呼吸をすること。

「吸って吐いて…」ではなく、

まず身体の中の息を吐いて、そして吸ってを繰り返してください。

 

身体がゆるんでいきますので、

眠りやすくなります。

 

とにかく目をつぶろう

 

「とにかく目をつぶる」

これも非常に効果的です。

 

当たり前ですが、目を開けていれば眠れません。

※一部例外的な人もいますが…

 

目をつぶっていることで、

次第に眠りへと落ちていきます。

 

ひたすらに目をつぶること。

これを意識していると、気づいたら寝ています。

 

ここでのポイントは

「即効で変化が出ると期待しないこと」

 

もちろん5分10分で寝れることもありますが、

結果として20分30分かかることもあります。

 

ですが忍耐強く、目をつぶり続けてください。

途中で目を開ければ、また1からやり直しです。

 

ちなみに一説には目をつぶって横たわるだけでも、

疲労回復効果があると言われています。

 

もちろん眠れるのが理想ですが、

次善の策としては目をつぶることもオススメできます。

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