【1年中現れる!】クロゴキブリの対策ならこの3つ!

こんにちは、ユウです。

今日はクロゴキブリについて取り上げます。

 

このサイトではこれまでにも、

ゴキブリについて取り上げて来ました。

 

私が大のゴキブリ嫌いということもありますし、

見るだけでどうしてもテンションが落ちてしまいます。

 

市販の対策商品を買ったり、

アロマやハーブで対策をしたりと、

常に新たな方法を考え実践しています。

 

そのおかげかどうかはわかりませんが、

ゴキブリを見る頻度は確実に減って来ています。

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さて、今回取り上げるのはクロゴキブリについてです。

 

ゴキブリにも様々な種類がいますが、

今回は名前の通り色が黒いゴキブリの1種。

 

クロゴキブリについて取り上げます。

クロゴキブリの対策を早急に打たないとヤバい!

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日本全国で一般的に見られるクロゴキブリ。

飛ぶこともでき身軽なゴキブリですが、

大きいもので30mmもの体つきをしています。

 

このゴキブリがなぜ早急に対策を打たないと危険か。

それは「寒さへの耐性」があります。

 

ゴキブリは寒さに弱い傾向があり、

冬場には姿を見せないと言われていました。

 

ところがクロゴキブリは寒さにも強く、

北海道でも目撃情報が寄せられるほどです。

 

季節を問わず1年中出現するので、

対策を打たなければ繁殖する危険性もあります。

冬 ゴキブリ 対策 画像

1年中繁殖する可能性もあるので、

巣を作られたら非常に怖いですね。

 

また寒さが得意とはいえ、

温かい方が過ごしやすいわけですから、

どんどん室内にも入り込んで来ます。

 

実際、クロゴキブリは我が家にも出現しましたし、

壁際に追い込んだと思っても、飛んで逃げたこともあります。

逃げ足も非常に早く、1秒に1m近くを移動します。

 

非常に厄介なゴキブリですし、

私がゴキブリ嫌いになった元凶とも言えます。

クロゴキブリ対策はこの3つ!

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非常に耐性が強いクロゴキブリ。

強力な対策をとらなければ危険だと言えます。

 

まず1つ目の対策としてはゴキジェット。

あくまで出現した時の対策にはなりますが、

必ず1本は常備しましょう。

 

ただしクロゴキブリは耐性があるので、

10秒〜20秒程度噴射し続けるのがコツと言えます。

 

2つ目の対策としてはアロマとハーブ。

これらはゴキブリが嫌がる臭いを発する上に、

最近広がった方法なのでゴキブリも耐性ができていません。

 

詳しくは以下の記事で解説しているので、

合わせて読んでみて下さい。

⇒【ゴキブリ対策にアロマは最強】でも本当に効果があるのは2つだけ

⇒ゴキブリ対策にはハーブが最強!【種類を間違えたら逆効果だけどね】

 

そして3つ目の対策は、ゴキブリがいなくなるスプレー。

キンチョウから発売されていますが、

これを玄関やベランダの外へ噴射することで、

室外のクロゴキブリが室内に入るのを防ぐことができます。

 

この3つの方法に加えて、

必要に応じてコンバットを使うのがベターと言えます。

ゴキブリ 駆除 業者 ダスキン 画像

クロゴキブリは雑食で何でも食べるので、

どんな環境でも生き残っていけます。

 

クロゴキブリの天敵はクモやムカデですが、

さすがに家にペットとして飼うことはできません。

 

今回紹介した3つの対策をとることが、

最強のクロゴキブリ対策になると言えますね。

 

★ゴキブリ対策のコツをもっと知る★

⇒【ゴキブリホイホイにかからない衝撃の理由】でも対策はある!

⇒ハッカ油でのゴキブリ対策をオススメする理由【置くだけで消える】

⇒ベランダの恐るべきゴキブリ対策【室内への侵入お断り!】

⇒ゴキブリホイホイを置く場所はココが正解【室内だけはNG!】

⇒【ゴキブリホイホイがまさかの逆効果!】あなたの家がGだらけに

⇒ゴキブリホイホイの本当の効果…【実はあなたを悲劇のどん底に】

⇒冬に対策すれば1年中ゴキブリを見なくなりますよ…?

⇒【最強のゴキブリ退治マニュアルを伝授!】Yes,We can!

⇒【思わぬ所から侵入!】マンションのゴキブリ対策最前線をレポート

⇒ゴキブリは卵から何匹生まれる?【大勢の仲間があなたの家に】

⇒【ペットに害のないゴキブリ対策】オススメはホイホイとバルサン

⇒【上から突然ポトリ…】ゴキブリの巣がエアコンに!!絶望からの帰還

⇒【ゴキジェットプロは効かない?】意外な落とし穴と対策

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