【病気?それとも体質?】休日に寝過ぎる原因と対策

こんにちは、ユウです。

今日は睡眠についてお伝えします。

 

以前の記事では私が朝起きれず、

中古のスマホを目覚まし代わりにしたのを紹介しました。

 

二度寝もよくしますし、

特に冬場は寒くて朝起きれない。

中古のスマホが大活躍しています。

⇒【効果はすぐ!】朝起きれない人は中古スマホが最強の目覚ましに!

⇒【中古のスマホが効果抜群】タチの悪い二度寝すら防止する対策!

 

ただ、仕事があるのは平日だけ。

基本的に休日は起きる時間が決まっていません。

「これをやろう!」

「友達と●時に会おう!」

予定が決まっていたら良いのですが、

決まっていないとついお昼まで寝てしまいます。

 

また、1日がどうもやる気が起きず、

昼寝したりゴロゴロしてしまうこともあります。

これは病気?

スポンサードリンク

何もやる気がしない状態は、

うつ病の危険性があります。

 

土日だけでなく平日も朝がつらくなり、

ある日突然仕事にも行けなくなる。

 

実は休日に寝すぎてしまうのは、

うつ病の予備軍である可能性もあります。

 

実際、私のお父さんがそうでした。

仕事は朝早くから日付けが変わるまで。

 

土日はお昼前に起きることが多く、

家でゲームをしてばかり。

 

これを改善しようと習い事を始めたものの、

それ以外の時間帯は無気力状態。

 

元気ではあるのですが、

平日のテキパキした感じはありません。

学生 一人暮らし 必要ない 画像

こんな生活を続けていた結果、

ある日突然うつ病になってしまったのです。

 

早期に発見され病院へも行ったことで、

今では普通に働くことができています。

 

ただ、私も似た様な生活を送っているため、

うつ病のリスクは存在します。

実は体質の問題かも

スポンサードリンク


ただ、寝過ぎる傾向すべてを

うつ病につなげるのは早計です。

 

私の場合は大人になってからではなく、

既に小学校の頃から寝過ぎる傾向がありました。

 

大人になって悩んでいるというよりは、

積年の悩みでもあるのです。

 

実際、仕事は大変ではありますが

ストレスはほとんどありません。

 

嫌なこともありますが

やりがいを持って働けています。

 

私の場合はうつ病というよりも、

体質的な問題である可能性が高いです。

年をとれば勝手に早起きになる

眠れない時 眠る 方法 画像

何より年をとればとるほど、

自然と早起きになります。

 

嫌でも4時代に起きれる様になったりと、

寝過ぎで悩むことすらなくなります。

 

50代前後が早起きへのターニングポイント。

それまでは忍耐強く待つのも手です。

早寝こそ効果的な対策

rp_471ec80c69e4ef843ea33b0da3cd48a1_s-300x199.jpg

とはいえ私の場合は休日であっても

そこそこ早く起きたい気持ちが強い。

 

そんな時にどうすれば良いか。

私は「早寝」を徹底しました。

 

前日は遅くとも10時には寝る。

これで朝は6時頃には勝手に目が覚めます。

 

早起きできれば1日もスッキリ。

気持ちよく1日を始めることができます。

 

休日に寝すぎて悩んでいるならば、

まずは早寝を徹底してください。

あなたの想像以上に効果を実感しますよ。

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ