【常識を覆す!】眠れない時に寝る意外な方法を徹底解説

こんにちは、ユウです。

今日は眠れない時に寝る方法。

これを解説します。

 

私が朝起きれないことは以前伝えましたが、

たまに夜眠れないこともあるんです。

 

目をつむっているのに、

どうにも眠りに落ちることができない。

気づけば考えごとをしてしまって、

なかなか寝付けずイライラが止まらない。

これはストレスの一因にもつながります。

 

そのため私はあらゆる本を読みあさり、

何とか眠りにつく方法を探求しました。

その結果、意外な事実にたどりつきました。

実は寝ている

スポンサードリンク

そう、目をつむっているだけでも、

実は寝ているのです。

 

確かに考えごとをしてしまうかもしれませんが、

体そのものは眠りに落ちている状態です。

 

どうしても眠れない時は、

ひたすら目をつむり続ける。

これだけでも、思いのほか効果があるのです。

 

むしろ、眠れないからと目を開けたり、

スマホをいじったりするのは逆効果です。

 

体が活性化してしまいますし、

スマホやパソコンは眠りを妨害します。

 

目をつむっているだけで体は寝ている。

これさえ知っていれば、少し眠れない時でも

安心して目をつむり続けられます。

その結果、気づけば熟睡しているのです。

どうしてもすぐに眠りたいなら…

スポンサードリンク


とはいえ、目をつむっているだけでなく、

「すぐに眠りに落ちたい」と考える人もいるでしょう。

 

そんな時にオススメの方法。

これも合わせて紹介します。

 

まずは白湯(さゆ)です。

わかりやすく言えば、お湯を飲むことです。

 

お湯を飲むだけで体が温まり、

眠りに落ちやすい状態になります。

カフェインなどの成分も含まれてないので、

ただ飲むだけで眠りへと誘導してくれるのです。

⇒白湯の効果を検証!本当に効くのか生の声で語る!

 

ちなみに白湯は起床後にも効果的。

すぐにご飯を食べると胃に負担をかけるので、

起きてすぐ白湯を飲み、お腹の調子を整えると良いですよ。

トイレ掃除 ブラシ 使わない 画像

これに関連して効果的なのが、

体全体を温めることです。

 

血の巡りを良くすることで、

自然と眠気にも襲われやすくなります。

 

目や肩、背中などに貼る温湿布をつければ、

10分程度で眠気に襲われます。

また、湯たんぽも使えば体は温まります。

 

冬であれば湯たんぽを、

冬以外なら温湿布を使うのをオススメします。

生活習慣は一定のリズムに!

5f020dd5dc363b09ac62ca329bf730b7_s

なかなか眠りにつけない原因。

これは様々存在します。

 

代表的なものが生活習慣。

規則正しい生活をすることで、

眠りに落ちやすくなります。

 

また、一説では寝酒が効果的とも言われていますが、

肝臓等に負担をかけることもあり、避けるのが無難です。

それこそお酒ではなく白湯を飲む習慣を作って下さいね。

スポンサードリンク


★あわせて読みたい記事はこちら!★

⇒【効果はすぐ!】朝起きれない人は中古スマホが最強の目覚ましに!

⇒【病気ではない!】朝起きれないから薬を飲むと大変なことに…

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ